日本アートメイクアカデミー

入学申込

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当校提携クリニックでのフリーランスを希望される場合は「フリーランス希望」をご選択ください

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【申込規約】
  • 第1条(入学者)  入学希望者は、本規約に同意の上で所定のフォームより入学手続きを行う。本校が受理し、入学を認めた者を本校受講生とする。
  • 第2条(受講日時と場所) 通学セミナーや実習は、本校の定める施設にて受講しなければならない。但し、騒乱や天変地異等の不可抗力或いは本校に於いて受講日時や場所をやむをえず変更する場合はこの限りではない。
  • 第3条(個人情報保護) 受講にて知り得た個人情報についてはいかなる場合も第三者に漏洩及び私的利用してはならない。
  • 第4条(受講期間等)受講生は、事前に設定した日程で受講するものとする。受講期間は受講開始より受講内容終了(修了試験終了)迄、もしくは6カ月以内のどちらか短いほうをその期間とする。但し講習の進行状況によって適宜変更を行う事がある。
  • 第5条(服装等)  受講時には汚れても構わない服装で、また勉学を行うに相応しい服装で来校しなければならない。
  • 第6条(欠席等)  通学セミナーや実習は、特別な理由(本人の病気又は怪我・本人が関係する公的行事・天災・利用交通機関の遅延又は停止)を除き、欠席遅刻或いは早退をしてはならない。又、遅刻・欠席等による延長受講の再振替は原則行わないものとする。但し、第7条に於いて事前に再振替等の申請が行われた場合はこの限りではない。
  • 第7条(再受講)  第6条による特別事情或いは本校が適当と判断する場合に於いて受講を欠席・遅刻或いは早退する必要がある場合は、受講日又は時間の変更(再振替)をする事ができる。何れの場合も、受講日7日前迄に本校に   連絡しなければならない。又、原則として受講日当日の申請は受理しないものとし、補講の申し込みと補講料の支払をもって振替とすることができる。          尚、本校の諸事情により受講日或いはそれ以前に休講を通達した場合は、原則としてこれの再振替を行うものとする。本校生徒は、これら休講について異議を唱えないものとし、これに同意するものとする。            
  • 第8条(休学) 以下に定める理由により本校が認める場合に限り、本校生徒は休学する事ができる。
    1)長期療養を要する病気・怪我により3ケ月以上の入院を余儀なくされた場合
    2)転勤・転学・長期出張などの事情により3ケ月以上1年を越えず通学圏外に出る場合
    3)その他、本校が適当と判断した場合
              休学を希望する生徒は1)で急な入院をする場合を除き、当該前々月末迄にその旨を連絡しなければならない。連絡なき場合、或いは上記理由以外は休学を認めない。
  • 第9条(退学等)  受講期間中での受講生任意による中途退学はこれを認めない。             但し、以下の場合に於いて本校が認める場合に限り受講生は任意に中途退学する事が出来る。
    1)受講生本人の死亡
    2)長期療養を要する病気・怪我により受講継続が不能となった場合
    3)転勤・転学などの事情により通学不可能となる場合
    4)その他、本学が適当と判断した場合
    中途退学を希望する生徒は1)の場合を除き、事前にその旨を連絡しなければならない。連絡なき場合、或いは上記理由以外はこれを認めない。又、申請なき場合は第8条に準ずるものとし、連続して3ケ月以上無    断欠席をした生徒は退学者として除名処分とする。
  • 第10条(再入学) 第8条に於いて休学が認められた者は、再入学する事が出来る。この場合、受講料等は免除されるものとする。それ以外で再度入学を希望する場合は、新規入学として手続きをするものとする。 
  • 第11条(受講料納入)受講生は、それぞれの受講内容に準じて定められた受講料を納入するものとする。受講料は前納とし受講申込日より一週間以内もしくは受講開始日の一週間前のいづれか早い日に指定口座へ振り込むか、決済を完了するものとする。納入金の返却は如何なる場合に於いてもこれを行わない。
  • 第12条(雑則)  本校生徒が本校の風紀を乱す、或いは本規約に違反する場合は罰則を加える事が出来る。又、本校生徒が本校の名誉を著しく傷つけるか損害を与えた時は、本校はこれらに対する賠償を請求する事ができる。
  • 第13条 本規約は、入学申請時よりその効力を発し、受講終了にて本学を卒業或いは中途退学・除名処分後その効力を消滅する。
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【著作権保護規定】
  • 第1条(総則)  日本アートメイクアカデミー(以下本校)受講者は、本校が開示あるいは提供した技術上及び営業上の情報及び資料(テキスト、スライド、画像及びノウハウを含む全て)(以下本件情報)の財産権は本校に帰属するため、著作権法により本件情報をいかなる方法においても第三者に対して開示、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、使用許諾等を行ってはならず、講習中許可なく撮影、録画、録音することを固く禁じるものとする。但し、次のいずれかに該当するものについてはこの限りではない。
    (1)開示又は提供を受けた時点で、既に公知であるもの
    (2)開示又は提供後、自己の責めによらず公知となったもの
    (3)開示又は提供を受けた時点で、既に自己が保有していたことを証明できるもの
    (4)開示又は提供を受けた情報によらず、受講者が独自に開発したことを証明できるもの
    (5)正当な権限を有する第三者から適法に取得したことを証明できるもの
    (6)書面により事前に本校から同意を得たもの
  • 第2条(流用の禁止) 受講者は、本件情報を自己のアートメイク施術及び受講者間での技術向上のみに使用し、他の目的及び用途に使用してはならない。
  • 第3条(損害賠償)受講者は、本規定に違反したことにより本校に損害を与えた場合は、本校に対してその損害を賠償しなければならない。
  • 第4条(有効期間)  本規定は、受講開始日より有効となり、受講修了後も継続するものとする。また規定の内容は事前予告なく変更することがある。
  • 第5条(合意管轄)  本校と受講者における一切の訴訟については、大阪地方裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とする。   
上記、「申込規約」「著作権保護規定」を確認し同意及び誓約のうえ申し込みます。